更新履歴
備考
更新履歴はもち屋の実家サポートDiscordサーバーでも公開しています。
📌 目次
V2 更新履歴
注記
Light Limit Changer v1.x.xは v1.14.4を持ちまして、サポートを終了しております。
[v2.12.3] '26.7.18
- 除外設定にオブジェクトを設定し、「下層を含める」のオプションが有効な場合にエラーが発生する場合があったのを修正
[v2.12.2] '26.6.28
- [光源の向きのモード]にて、[詳細な光源の向きの操作を有効にする]の機能がオフの際にWorld/Localの機能が誤って逆の動作をしていたのを修正
[v2.12.1] '26.6.24
- テクスチャの焼き込みに失敗し、色の変更が反映されなかったのを修正
- Poiyomi Toon/Pro において、逆光ライトなどの一部機能が正常に動作しなかったのを修正
[v2.12.0] '26.6.20
- 韓国語・中国語(簡体字) ローカライズの追加
- シェーダー混在時の警告に、自動修正機能を追加 ※インスペクタに「警告の抑制」 オプションも追加しています
- lilycalInventoryを用いてマテリアルを変更していた場合、変更先マテリアルの色合いがおかしくなる場合があったのを修正
[v2.11.0] '26.5.5
- Poiyomi Pro向けにSSAO制御機能追加
- オブジェクトに対応/非対応シェーダー混在時の警告を追加
- Unity2022.3.22f1より前のバージョンを使用している場合に警告を追加
[v2.10.0] '26.3.23
- Poiyomi Pro、Poiyomi 10.xに対応
- lilToon Gemを使用した際に、エミッションの制御が想定通りに動かなかったのを修正
[v2.9.4] '26.1.29
- Poiyomiシェーダーの透明度が正常に焼きこまれていなかったのを修正
[v2.9.3] '25.12.25
- 重複オブジェクトのチェックに失敗した際、エラーが発生するのを修正
[v2.9.2] '25.12.23
- 2.9.1で修正しきれていなかった不具合を修正
[v2.9.1] '25.12.23
- AAO: AvatarOptimizerとの併用時、未知のコンポーネントと警告が表示されてしまうの修正
[v2.9.0] '25.12.17
- メニューを1階層にするオプションの追加
- 同階層に同名のオブジェクトが存在する際、NDMFコンソールに警告が表示される機能を追加
- Poiyomi 9.0.x を使用している場合にエラーが発生するのを修正
[v2.8.1] '25.11.30
- 一部ケースで、パーティクルに設定したマテリアルの一部パラメーターが初期化されてしまう不具合を修正
[v2.8.0] '25.11.4
- お気に入り機能の追加
- Setupメニューに、デフォルト値にリセットしたプレハブを生成するオプションを追加 (LightLimitChanger→Setup(Default))
- エミッションマスクを焼き込むように修正
- lilToonの変更に合わせ、Light Volumeの初期値を変更(Rimborder : 0.85 → 3)
- プリセットに登録した色の値が、想定外に大 きな値になってしまっていたのを修正
[v2.7.3] '25.10.19
- WriteDefaultの設定が、表記と動作が逆になっていたのを修正
- GUIの設定出力機能が動作していなかったのを修正
- 「詳細な光源の向き」機能が初期値プリセットを使用してもリセットされなかったのを修正
- 「詳細な光源の向き」機能の縦方向のメニューアイコンを変更
[v2.7.2] '25.10.5
- 「詳細な光源の向きの制御」で追加されるメニューが保存されていなかったのを修正
[v2.7.1] '25.10.1
- 一つのSMRに複数のシェーダーが適用されうる場合に、アニメーションが重複して生成され、白飛びしてしまっていたのを修正
[v2.7.0] '25.9.28
- Poiyomiのガンマ制御機能を追加
- Poiyomiの彩度制御機能が正常に動いていなかったのを修正
- 特定のWindowsの言語設定の環境下でエラーが発生していたのを修正
[v2.6.1] '25.9.21
- MA Material Setterで入れ替えるマテリアルが焼き込み処理の対象外だったのを修正
[v2.6.0] '25.9.21
- 光源の向きに上下方向の制御を可能にする詳細モードを追加
- MA Material Swapで入れ替えるマテリアルが焼き込み処理の対象外だったのを修正
[v2.5.0] '25.8.17
- 光源の向きにモードを追加:ワールド/ローカル
[v2.4.3] '25.8.17
- 色調補正の機能を有効にしていない場合でも、アニメーションが生成されてしまっていたのを修正
- 色変更機能のいずれかを有効にしている際に焼き込み処理が走るように再修正
- StackOverflowを発生させる可能性があるコードの修正
[v2.4.2] '25.8.12
- 特定のマテリアル変更アニメーションが存在する場合にアバタービルドに失敗するのを修正
- lilToonの色相などの変更がテクスチャに焼き込まれず、見た目に反映されなかったのを修正
[v2.4.1] '25.8.11
- LLCが未導入のアバターが存在する、またはAndroid向けビルドの際にエラーになるのを修正
[v2.4.0] '25.8.11
- lilToonのVRCLVの制御に対応
- カラー設定グループ自体の有効無効に関わらずにテクスチャ焼き込みをしていたのを修正
- NDMFの処理パスの細分化と、焼き込み処理の実行タイミングを変更
[v2.3.0] '25.6.29
- lilToon 距離フェードのリムライト機能を追加
- lilToon リムライトの制御機能を追加
- 色制御の仕組みを一部変更
[v2.2.2] '25.5.8
- 特定の衣装において、衣装の一部が透明になってしまうことがあるのを修正
[v2.2.1] '25.4.13
- 特定のアバターでLLCv2が動作しなかったのを修正
[v2.2.0] '25.4.8
- アニメーションの生成方法を変更
- VRC Furyとの互換性を向上
[v2.1.4] '25.4.6
- 距離フェードの開始/終了距離の値域を可変に変更
[v2.1.3] '25.3.27
- PlayModeに入るとき、影響のないエラーログが多量に出力されていたのを修正
- 一分環境で引き起こされていたエラーの修正
[v2.1.2] '25.3.21
- ビルド時にエラーが発生することがあったのを修正
[v2.1.1] '25.3.15
- Poiyomi 9.1.24の変更に対応
[v2.1.0] '25.3.14
- 光源の向き機能にPoiyomiをサポート
- Poiyomiの逆光ライト制御機能を追加
[v2.0.6] '25.3.7
- パーティクルに対する制御オプションの追加(対象シェーダーの場合)
[v2.0.5] '25.2.25
- 光源の向きの機能を使った際、アバターの影色が濃くなってしまうことがあるのを修正
- NDMFツールとの互換性を修正 (LLCv2が焼き込んだテクスチャを利用しようとした際、マテリアルから呼び出せなかったのを修正しました)
[v2.0.4] '25.2.15
- エミッション制御にて、lilToonのエミッション2ndが制御できていなかったのを動作するように修正
- リアル影システム Poiyomi版(nHarukaの実験室 様)との併用時、機能が動いていなかったのを修正
[v2.0.3] '25.2.8
- 一部のlilToonカスタムシェーダーに対応できていなかったのを修正
[v2.0.2] '25.2.7
- 非対応シェーダーにもアニメーションを生成してしまっていたのを修正
[v2.0.1] '25.2.4
- プリセットの「初期値」を選んだ際、カラー選択が初期化されなかったのを修正
- Unlitが誤ったレンジに設定されていて、10%以上が機能しなかったのを修正
[v2.0.0] '25.2.1
- 正式版初期リリース
V1 更新履歴
注記
Light Limit Changer v1.x.xは v1.14.4を持 ちまして、サポートを終了しております。
[1.14.4] '25.3.16
- Poiyomi 9.1.24の変更に対応
[1.14.3] '24.11.15
- 他ツール連携のためのマテリアルの一部処理スキップ処理の追加
[v1.14.2] '24.9.29
- 韓国語訳の修正
- メッシュにMissingのマテリアルが含まれているとエラーが発生するのを修正
[v1.14.1] '24.9.26
- 一つのオブジェクトに非対応シェーダーが混在している場合にNDMFコンソールへの警告を追加
- NDMFコンソールのメッセージの一部に解決の手がかりを表示するように変更
[v1.14.0] '24.8.28
- 韓国語(ko-KR)のローカライズを追加
- LLCがオフのとき、モノクロ化の数値が0に設定されてしまっていたのを修正
- 明るさの 上限と下限の上書きの計算値を修正
[v1.13.2] '24.8.18
- ”初期の上限と下限を上書きする”の機能を使用しない場合の明るさの設定値に誤りがあったのを修正
[v1.13.1] '24.8.11
- ”初期の上限と下限を上書きする”の機能を使用しない場合に、明るさの上限/下限値を設定値ではなくマテリアル規定値を使用してしまう不具合の修正
- Poiyomiシェーダーのロックが掛かっているマテリアルにも焼き込みを行えるように
- 中文(簡体)のローカライズの追加
- Poiyomiの明るさの上限制御に、リアルタイムライトから受ける光量パラメーター(_LightingAdditiveLimit)を追加
- Poiyomiのモノクロ化の制御に、リアルタイムライトから受ける光量パラメーター(_LightingAdditiveMonochromatic)を追加
- 明るさの上限と下限を上書きするオプションを使用時、誤ったパラメーターを参照してアニメーションを生成していたのを修正
[v1.13.0] '24.7.8
- テクスチャの焼き込み方法を大幅に変更
- ObjectRegistryへの追加を実装 by @anatawa12
- ExMenuをローカライズ化
- Unity 2019でSetupのメニューが 表示されないのを修正
- エミッションの調節機能の追加 (lilToon のみ)
[v1.12.3] '24.6.1
- 色温度の設定値を50%以上にしたときにlilToon ファーシェーダーが透明になってしまう場合がある不具合の修正
[v1.12.2] '24.5.22
- 特定条件下でObjectRegistry原因のエラーが発生するため、一旦実装を見送り
- Package.jsonにALCOMユーザー向けのドキュメントサイト・更新履歴へのリンクを追加
[v1.12.1] '24.5.22
- テクスチャが設定されていないマテリアルのベイク時にエラーが発生するのを修正
[v1.12.0] '24.5.21
- 古いGUIをメニューから削除
- 導入方法の右クリックコンテクストメニューを変更
注記
Old : Modular Avatar → Light Limit Changer
New : Light Limit Changer → Setup
[v1.11.6] '24.5.17
- マテリアル変更アニメーションのパスがRenderer*の場合にベイクが行われないのを修正
- アバタールートにコントローラーがある場合に正常にベイクが行われないことがあるのを修正
[v1.11.5] '24.5.4
- アバターにLight Limit ChangerのPrefabがない場合にエラーが発生するのを修正
[v1.11.4] '24.5.4
- Quest向けにアニメーション対象が存在しない場合にもパラメーターの追加を行うように
- Apple Silicon環境でベイク後のカラーがおかしくなってしまう不具合の修正
[v1.11.3] '24.4.6
- 一つのメッシュにPoiyomiとlilToonのマテリアルを併用したときにガンマ値と明度も変更されてしまう不具合の修正
- 追加されたローカライズの中文(繁体字)に対応
[v1.11.2] '24.4.5
- 設定をPrefabに上書きする機能によりPrefabが初期化されるバグの修正
- アニメーション対象が存在しない場合にエラーが発生するのを修正
- アニメーション対象が存在しない場合にメニューを生成しないように変更
- アニメーション対象が存在しない場合にNDMF Error レポートにその旨を表示するように変更
- 彩度・メインカラーを変更している場合のNDMF Error レポートを警告から情報レベルに変更
[v1.11.1] '24.3.28
- Unity 2019で動かない問題の修正
- リンクの誤字を修正
[v1.11.0] '24.3.28
- 設定をPrefabに上書きする機能を追加
- 設定をプロジェクトを超えて共有する機能を追加